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『影なき淫獣』 





<あらすじ>
ジェーンは、ペルージャで美術を学ぶアメリカ人留学生。彼女の平和な学生生活は、血生臭い連続女学生殺人の影に覆われる。被害者の死体は、いずれも無残に切り裂かれていた。第二の被害者の首に巻きついていたスカーフは、加害者が絞殺に用いた凶器とされた。ジェーンの級友ダニエラは、それがしつこく言い寄ってくる男子学生の物にそっくりだと気づくが、犯人から口止めの電話を受ける。身の危険を感じたダニエラは、叔父の勧めに従い、同級生の女学生2人と共に田舎町の別荘へ避難し、ジェーンも遅れて3人に落ち合う。だが、ジェーンは着いて早々、階段から転落し右足をくじいてしまう。その夜、2階の個室で1人先に休んだ彼女は翌日見たのは、殺人鬼が友人達の死体をノコギリで切り刻む光景だった。!

<見所>
これはジャーロ映画ですね、犯人はだれかよりも女子学生がいかに淫らにビッチに殺される、もちろん犯人ジャーロ特有の黒い身なりに黒い皮手袋、帽子はかぶっていないものの顔にマスクを被ってます。犯人は昔のトラウマで殺人を犯してるんですね。なにしろ美女達の裸体はもちろんの事レズビアンな行為もでてきて本当にエロチックです。死体を切り刻む光景はなんとなくですが見せてくれます。しかし死体の美しい事ったら、さすがジャーロ映画です。監督はセルジョ・マルティーノ
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【猪熊 潤蔵】会長
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